

私は保険を売る前に、まず「今のままで大丈夫ですよ」と、言える材料を探します。
不安をあおって契約を勧めることは、私のやり方ではありません。
相談に来られた方の生活やご家族の状況、そして今入っている保障が「何に備えているのか」を、ひとつずつ整理することから始めます。
その結果、「今のままで問題ありません」と判断できるなら、無理な提案はしません。
売らない判断も含めて責任を持つ。
それが、この道22年、同じ北九州で仕事を続けてきた理由です。
保険を売ることよりも、安心して相談してもらえる存在であること。
それが、私のプライドです。

保険の話って、
「必要だとは思うけど、誰に相談したらいいかわからない」
そんなジャンルのひとつだと思っています。
だからこそ私は、自分が安心して人に繋げられる方しか紹介しません。
大下さんは、私がこれまでお話ししてきた中で「この人なら大丈夫」と感じた、数少ない保険の専門家です。
特徴を一言で言うなら、とにかく話を聞く人。
いきなり商品やプランの話をするのではなく、
・今どんな状況なのか
・何が不安で、何が気になっているのか
そこを、丁寧に整理するところから始まります。
こんな方にこそ、合うと思います。
・保険の見直しをした方がいいとは思っている。でも、営業されそうで一歩踏み出せない。
・「今のままで大丈夫か」だけ、まず知りたい。
・無理に何かを決める相談はしたくない。
大下さんは、「今は何もしない方がいいですね」と、本当に普通に言う方です。
それができるのは、目先の契約よりも、その人に本当に合っているかを大事にしているからだと感じています。
そしてもう一つ。
22年もの間、同じ場所で、誠実に一人ひとりと向き合い続けてきた。
この「逃げない姿勢」こそ、私が大下さんを大切な人に紹介したい最大の理由です。
「いきなり専門家に連絡するのは、ちょっと緊張する…」
そう感じる方は、まずは私に一言メッセージをください。
詳しい事情や背景を、無理に教えていただく必要はありません。
「大下さんにちょっと相談したいです」
それだけで大丈夫です。
私が間に入り、3名のグループLINEを作ってすぐに大下さんへお繋ぎします。
最初のご挨拶だけ私が入りますが、少ししたら私は抜けますので、あとはお二人で、ゆっくりお話しされてください。
カフェ会にまだ参加したことがない方でも、遠慮なくご連絡いただいて大丈夫です。
私は相談を受ける立場ではなく、「安心して繋げる役目」として間に入っています。
もちろん、「直接話してみたい」という方は、上のボタンから連絡していただいても構いません。
「カフェ会主催の人から紹介された」
「圭さんから紹介された」
とお伝えいただければ、すぐに話が伝わるようになっています。

保険の話は正直、よくわからない。
専門用語も多くて、誰に聞けばいいのかも分からない。
でも、分からないまま放置するのは、どこかでずっと引っかかっている。
もしもの時、「ちゃんと考えておけばよかった」と家族を迷わせてしまわないか――
「これで大丈夫」と胸を張れる準備、できていますか?

私は、「売ること」よりも「辞めないこと」を自分に課してきました。
この道22年。
転職もせず、ずっと同じ事務所で、同じ北九州の地域のお客様を見守り続けています。
サラリーマンであり、一従業員に過ぎません。
ですが、長くこの仕事を続けてきたからこそ、
「何かあったら、大下に電話すればいい」
そう言っていただける関係を築くために、一人ひとりのお客様と向かい合ってきました。
正直にお伝えします。
保険の営業をする方の中には、顧客の利益よりも、自分の成績を優先する人もいます。
・どうすれば自社の商品に誘導できるか
・今、何を売れば数字になるか
それが判断基準になってしまうと、お客様の人生は置き去りになります。
私は、それは間違っていると思っています。
最優先すべきは、あなたの今の生活、そして将来のライフプランです。
その道の途中に、たまたま保険が必要なら、はじめて「検討」すればいい。
それが、私達の本来あるべき姿です。

大手生保のように、数年で担当が変わることはありません。創業50年の地元事務所で、22年間一筋。「何かあった時は、いつもの大下に電話すればいい」その安心を、これからも変わらずお約束します。

取扱会社を増やせば、選択肢は増えます。でも同時に、「本当にいいもの」が分からなくなる。私は、自信を持っておすすめできる3社に限定しています。だからこそ、会社の都合ではなく、100%あなたの状況に合わせた判断ができます。

診断の結果、今の保険があなたに合っていれば、無理に見直しは勧めません。実は、診断の結果「今のままでいいですよ」とお伝えした時のお客様が、一番ホッとした顔をして帰られます。その笑顔を見ることが、私の密かなやりがいです。

浜口保険事務所は、北九州に根付いて50年。お客様との理解と信頼関係を何より大切にし、一生涯にわたる最適なサービスと安心を提供してきました。

経済産業省が認定する「健康経営優良法人」。当社は2019年より6年連続で認定されています。ちゃんとしている会社かどうか。それは、ご家族に説明する上でも大切な要素だと思っています。
一つでも当てはまれば、ぜひご相談ください。
いいえ。無理に加入していただくことは一切ありません。むしろ、診断の結果「今のままで問題ありません」とお伝えすることも少なくありません。保険に入ることよりも、「判断できる状態になること」がこの相談の目的です。
もちろん大丈夫です。むしろ、今入っている保険がある方こそご相談ください。現在の保障内容を一度整理することで、「足りている部分」「過剰になっている部分」「今の医療に合っているか」が、はっきり見えてきます。
はい。その場合、何も売りません。「見直さない」という判断も、プロの仕事だと考えています。
お気持ちはよく分かります。ただ、選択肢が多すぎると、かえって「何が正解か分からなくなる」ことも多いものです。私自身が自信を持っておすすめできる会社だけに絞ることで、会社都合ではなく、あなたの状況に合わせた判断ができるようにしています。
ご安心ください。しつこい営業や、必要以上のご連絡はいたしません。ご相談後は、あなたのペースを尊重します。「また相談したくなった時に連絡できる」その距離感を大切にしています。
多いのは、30代後半〜50代のご家族を持つ方10年以上、保険を見直していない方、誰に相談していいか分からなかった方、営業されるのが苦手という方など、安心してご相談いただいています。
もしお手元にあれば、保険証券をご用意ください。なければ、「よく分からない状態」のままでも大丈夫です。そのための相談です。
はい。ご家族と一緒のご相談をおすすめしています。同じ説明を、同じ言葉で聞いていただくことで、ご家族の不安も減ります。
なりません。実際に、「今回は見送ります」「もう少し考えたいです」そう言ってくださる方も多くいらっしゃいます。その関係性が続くことの方が、私は大事です。

1980年生まれ。私自身も家族を支え、住宅ローンを抱えて生きる一人の「生活者」です。
「もし自分に何かあったら、大切な人たちはどうなるのか?」 その不安や重圧は、私にとっても決して他人事ではありません。
22年間この仕事を続けてこれたのは、私と同じように『大切な人を守りたい』と願う方々の力になりたかったからです。
お城巡りやドライブが趣味の、ごく普通の人間ですが、だからこそ「あなたと同じ立場」で、誠実にお話を伺うことをお約束します。
浜口保険事務所
大下哲平(おおした てっぺい)
保険は、「入ること」よりも「困らないこと」が大切です。
そして、「困らないため」には、信頼できる相談相手が一人いれば十分です。
売られる心配なく、責められることもなく、分からないと言っても大丈夫な場所。
もし、
「この人なら、不安を受け止めてくれそう」
そう感じていただけたなら、それが相談のタイミングです。
あなたと、あなたの大切な人を守るために。
まずは、ゆっくりお話を聞かせてください。

「いきなり専門家に連絡するのは、ちょっと緊張する…」
そう感じる方は、まずは私に一言メッセージをください。
詳しい事情や背景を、無理に教えていただく必要はありません。
「大下さんにちょっと相談したいです」
それだけで大丈夫です。
私が間に入り、3名のグループLINEを作ってすぐに大下さんへお繋ぎします。
最初のご挨拶だけ私が入りますが、少ししたら私は抜けますので、あとはお二人で、ゆっくりお話しされてください。
カフェ会にまだ参加したことがない方でも、遠慮なくご連絡いただいて大丈夫です。
私は相談を受ける立場ではなく、「安心して繋げる役目」として間に入っています。
もちろん、「直接話してみたい」という方は、上のボタンから連絡していただいても構いません。
「カフェ主催の人から紹介された」
「圭さんから紹介された」
とお伝えいただければ、すぐに話が伝わるようになっています。